東京・錦糸町「ろばた焼き 海賊」の儲けなしの原価メニューの紹介「京鴨」〜常連様をえこひいきしちゃうよ

わたしのお店、東京・錦糸町「ろばた焼き 海賊」では常連のお客様をえこひいきしている。

オリジナルの会員カードシステムを使って、通えば通うほどお得になる仕組み。

ゴールド会員さま特典として、儲けなしの原価メニューを提供している。

今回ご紹介するのは「京鴨」。

どんな料理になるのかをご紹介しよう。

京鴨ってなに

京都にある山城農産という会社のブランド鴨だそうだ。

柔らかくて、鴨独特の臭みがないのが特徴。

飼料と飼育環境にこだわっているそうだ。

京鴨のロースト・ニンニクソース

軽く焼いた京鴨のもも肉に温かいニンニクソースをかける。

柔らかい食感が楽しめる。

席でソースかけて仕上げをする。

ニンニクが効いて激ウマ!

990円(税込)

京鴨の柳川風

京鴨を柳川風にした。

こちらも山椒が効いていい感じ。

480円(税込)

まとめ

京鴨というのを初めて食べた。

確かに臭みがなくて、柔らかく食べられる。

ビールに合うし、日本酒にも合う。

鴨の美味しさを発見した。

他にもこんなメニューやりました

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。