『歯の詰めものを「金」にしたよ!絶好調!』

金の詰め物

ようやく仮詰めから、金歯が入りました。

なんか調子がいいような気がする。

実際入れた感想をお伝えします。

※本文中に口の中の写真があります(すこしグロいかも、お気を付けください)

金歯の利点

柔らかくて加工がしやすい。

加工がしやすいので、歯に密着するので隙間がなく虫歯が再発しにくい。

柔らかいので、噛み合わせた時の感触も良い。

などがあります。

実際に金を入れた

なんか、普段のと豪華さが違う。

金の詰め物

なんかカッコいい。

最近は、白い歯が流行っているので「金」は久しぶりと、詰める方もテンション上がってた。

詰めた後に、金を歯に沿って伸ばすそうです。

金を詰めた口の中

▲ 赤く囲ってあるのが金。確かに段差がない。隣の銀は段差がかなりある。

これができるから、隙間がなく虫歯が再発しずらい。

気になるアフターケア

大枚はたいて、金を入れたのはいいけど。

「金を詰めたところが、虫歯になったらどうすんの?」

と聞いてみた。

「2年保証付き。2年間はなんかあったら無償で治療する。その後10年間は患者の3割負担で治療する」

へー

2年保証なんだ。

そう考えたら、結構お得かも。

噛み合わせがどうとかは、よくわかんない。

やってみて色々と話を聞けたので楽しかった。

v(。・・。)ツイテルイエッイ♪

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。