古田土会計で月次決算をした日〜寄り添うコンサルを目指す「炉端焼き海賊」社長の日常【2019/02/15編】

今日は、西葛西の古田土会計にて月次決算の日です。

月次決算とは、毎月の月末を毎年の期末とみなして業績管理をすることです。

この説明ではよくわからないですよね。

売上や現金残高などを、年度末にまとめるだけではなく、毎月毎月細かく作って確認していきましょう。

そうすることで細かく起動修正する事ができるよねという事です。

数字という現実をつきつけられので結構辛いです。

睡眠時間

子供と一緒に寝ているので、子供の寝返りなどで夜中に目を覚ますこが多いです。

それなら別に眠ればいいのですが、子供に一緒に寝たいと言われたら断るわけにはいきません。

カワイイですもの。

一緒に寝ながら熟睡したい。

禅問答のようですがなんとかしたいです。

4時間57分

本日の快適指数、星1つの55

ランニング

長期休暇中です。

我が家のお出かけ儀式「火切り」

子供のお出かけ。

わたしが出かける時。

こんな事につきあってくれる妻。

ありがとう。

妻の火切りがうまくなってきました。

古田土会計

古田土会計で月次決算です。

ここの会計事務所は、数字を確認して終わりではないです。

社長の意識を改革するためのコンサルタント時間もあります。

友人が海賊へ

ツナゲルサロンで知あった友人の今村さんが海賊に遊びにきてくれました。

近くで仕事があって思いだしてくれたそうです。

こういうの、本当にありがたいと思います。

まとめ

数字を突きつけられると正直落ち込むこともあります。

業績がよくても、悪くても必ず課題はあり数字という現実で問われるからです。

正直、逃げたくなることもあります。

でも目をそらさずに軌道修正していくことが大切です。

社長は辛いよ、楽しいけど。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)