断酒35日目 酒を飲む夢をみて飛び起きてみたり ハーブティーが美味しかったりしている

断酒して35日目。

ここまで感じたことを簡単に書いてみようと思う。

断酒35日目 酒を飲む夢をみて飛び起きてみたり ハーブティーが美味しかったりしている

懇親会・飲み会

数々の懇親会・食事会をくぐり抜けてきた。

1番飲みたかったのは、妻との食事会。

景色がいいレストランと美味しい料理。

辛かった。

会食が始まる時にはまずドリンクを聞かれる。

その時に「ノンアルコールで」というのが勇気がいた。

みんなから飲め飲めとしつこく言われるのではないかと思っていた。

大丈夫。

取り越し苦労だった。

いざ宴会が始まれば人のことなんて気にしなくなる。

自分が飲んで、おしゃべりするのに忙しい。

自分も飲んでなくても飲み会を楽しめることを発見。

飲まないで参加する飲み会もなかなかオツなものである。

まだまだ断酒を継続していこう。

夢で飲酒した

禁煙をしたときも夢をみた。

夢のなかでタバコをすってしまい「あっ!吸ってしまった!いままでの努力が水の泡!」と思って飛び起きた。

お酒でもおなじ経験をした。

夢の中でお酒を飲んでしまい飛び起きた。

お酒のこと考えすぎじゃない?

ここを過ぎれば断酒も本物か。

一杯飲むと一本飲みたくなるのが問題なのである。

あやみんブレンド

友達のあやみんが作っているハーブティーを夜飲むのが日課になった。

夕食を食べてから風呂に入って1人で本を読んだりしながらハーブティーを飲む。

せっかくの美味しいハーブティー、もうすこし洒落たポットとカップを用意すべきか。

まとめ

お酒を飲まない習慣。

そもそも早起きしたくてお酒を飲むのを止めはず。

ところが早起きがまったく出来ていない。

目的があって断酒したのにいつのまにか断酒がメインになりつつある。

結果的に体調も、気分もいいので結果オーライで。

早起きも出来るようにしたいものだ。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。