今日は、月に一度の社員との個人面談。

15分間、健康面や仕事の悩み相談事を聞いたり雑談している。

その後、15分間で評価基準にのっとり、前月の評価をしている。

一方的に、上から目線で評価するのではなく、納得感のある評価を目指している。

社員は、納得したりしなかったり。

色々だろうけど、評価は必要だと思っているので続けていきたい。

今日は社員との個人面談、大切なコミニケーションの場である【ろばた焼き 海賊社長の習慣化日記2018/09/07】

起床からランニング

「Tasukuma」というアプリで生活を記録するようにしている。

ちょいちょい忘れてしまうが、1日の記録がEvernoteに転送できるので、振り返るのに重宝している。

5時47分起床

眠い、、。

寝る前にビデオをみるのがいけないのか、睡眠時間は足りているのに、朝スッキリ起きれない。

睡眠の質がわるいのだろうか。

▽ 体重・体脂肪率

一時期に比べて、体重増加傾向。体調はとても良い。

▽ 朝ごはん

だいたい、いつも決まったものを食べている。

▽ 裸足で隅田川テラスをランニング

ランニングの後は、子どもを小学校に送っていく。

今日の一枚

▽ 今日はどういう風に過ごしたらよいですかの問い

ながれに逆らわないでリラックスしていこう。

午前中いっぱい、自宅の事務所スペースで事務仕事

午後は

錦糸町駅前の喫茶店で社員面談

▽ メモを取りながら聞く

面談の記録をとるのに色々試しているけど、この形式に落ち着きそうである。

▽ 評価はこんなシートを使って評価をする

2日間で、5名の話しを聞く。

1人あたり30分で150分かかっているのか。

その後、海賊に移動して、報告を聞いたり、打ち合わせをしたり。

▽ タリーズで読書

難しいが、良い本である。

まとめ

個人面談は、社員の話しを聞けるのでなかなか楽しい。

面談を初めて、2年くらいになるかな。

始めた当初は、お互いどうしていいのかわからずに、なにも喋らずにお見合いしていたこともあった。

時間がやたらと長く感じた。

最近では、あーだ、こーだと色々と話してくれるようになってきた。

何回もやっているうちに、慣れてくるものだと実感した。

社員との大切なコミニケーションの場である、しっかりと続けていこうと思う。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら