フジロックに参加して以来キャンプに目覚めている。

本格的にキャンプをしてみたいと思っていた。

北海道の震災もあったし、災害にそなえるという観点からもキャンプ用品をそろえようと思った(いい訳)

ということで妻と子供を連れてキャンプ用品を御茶ノ水に見にいった。

とりあえずテーブルセットを購入してきた。

息子を坊主にしたり キャンプ用品を買いにいったりした日【ろばた焼き 海賊社長の1日2018/09/24

息子をバリカンで散髪

息子が起きてきた。

ふと見るとだいぶ髪の毛が伸びてきている。

髪が伸びてくると触り心地が悪くなる。

息子に「髪を切ろう!」というと必ず「目に入るからイヤ!」という。

まったくヘタれた坊主である。

それならということで、最近ではタオルを目に当ててもらっている。

ところどころマダラになっている。

うーむ。

なかなか上手くいかないものである。

キャンプ用品を見にいく

御茶ノ水・エルブレスにキャンプ用品をみにいく。

スノーピークのキャンプ用品が欲しいと思っていた。

理由は単純。

”だってカッコいいですもの”

それだけであった。

スノーピークの立派なカタログをもらった。

創業期・衰退期・転換期とスノーピークの歴史がカタログに熱く語られている。

これには経営者として感動してしまった。

ユーザーに寄り添っている姿勢にも共感できる。

スノーピークのファンになってしまったのである。

(ちょっと高いのが難点である)

ていう訳でパーツを組み合わせて機能が拡張できるIGTというシリーズを買った。

ついでにランタンも買ってみた。

送ってもらったので到着が楽しみである。

屋上バーベキューを充実させてからテントなどを買おうと思っている。

社員と1on1

うちの会社では”1on1”という面談を行っている。

社長と社員、上司と部下と月に一度やることが義務付けられている。

1on1ってなに?

上司が部下の話しを聞く。

とにかく聞く。

変なアドバイスなどしない。

傾聴ができればなおよし。

そうして信頼関係を築いて、コミニュケーションをよくするのが目的である。

ここ半年くらいの試みである。

社員からも好評である。

まとめ

明日は名古屋に出張。

朝が早いので早寝しないと。

と思いながらついついプライムビデオをみてしまった。

本当にネットなどはハードルが低くて中毒性が高い。

気をつけていこう。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら