土屋鞄「ビークルトリジップボディーバッグ」を半年使ったのでお手入れしてみよう

土屋鞄の「ビークルトリジップボディーバッグ」を半年使ったのでお手入れしてみた。

休みの日しか活躍しないので、そんなに使っていない。

でも皮は手入れして育てたいというのが男心。

とういうことで、お手入れをすることにした。

鞄の手入れというのはした事がない。

靴磨きと同じ要領でやってみることにした。

お手入れ前

▽ そんなに汚れていない

▽ 背中の形に沿ってきた

埃落とし

▽ 馬毛のブラシで全体をブラッシング。

皮の隙間などに入っている汚れや埃を出す。

汚れを落とす

▽ コロンブス製 ツーフェイスプラスローション

▽ 布にとる

▽ やはりそんなに汚れていない

クリームの塗る

▽ コロンブス製デリケート皮専用クリーム

▽ 専用のブラシで塗る

余分なクリームのとる

▽ 豚毛のブラシで余分なクリームをとる

布で磨く

最後に布でさらに余分なクリームをとって磨く

▽ 完成

写真で見ると、お手入れの前後でさほど違いがないな。

実際は多少ツヤが出た。

お手入れをすると愛着が湧く。

以上、土屋鞄の「ビークルトリジップボディーバッグ」のお手入れ完結。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。