妻にお下がりしたMacBook Airに水をこぼして電源が入らなくなった

2013年に買ったMacBook Air。

ながく使っていたので、わたしはMacBook Proを去年新調した。

MacBook Airは妻にお下がり。

それ以降、子供がyoutubeをみたり、妻がブログを書いたり。

いろいろと重宝していたようだ。

なんとびっくり!

妻は自分用のPCを持ったことがなかった。

人生初マイPC。

感情をあまり、そとにだすタイプでない妻。

実は、初マイPCうれしかったそうだ。

そうな風に見えてなかった。

グラスの水がテーブルに!

本をずらした拍子に、グラスが倒れた。

水がテーブルを濡らす。

あっ!

macにかかってる!

焦るわたし。冷静な妻。

なんと、PCが簡単に水でやられてしまうのを、妻は知らなかったそうだ。

電源が入らない。

あーーー。

Apple Storeで修理見積もり

なんと見積もり、90,000円。

ちーん。

リサイクルさせていただきました。

まとめ

妻にはブログを続けて欲しいので、妻用のPCを用意しないと。

windowsの選択はないな。

かといって中途半端なmac買うのもねー。

ということで、わたしが新品買って、いまのPCを妻にお下がり。

あたらしいmacを買ういい口実ができた。

v(。・・。)ツイテルイエッイ♪

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。