ありがたいと思う気持ちをお金にのせよう

深夜の社員との飲みコミュニケーションからの帰宅。

ものすごく寒い。

そんななか、タクシーで帰ってきた。

寒いといっても、たかだか-3度だけど。

って寒いよ!

タクシーはもったいない

以前は、タクシーに乗るのはものすごい贅沢。

もったいないと思っていた。

電車に乗れば1/10で帰れるとか思ってた。

お金を使うとダメになると、思っていたのだろう。

価値に対して、お金を支払うという感覚がなかった。

ありがたい

こんなに寒い夜中に、タクシーの運転手さんは働いてる。

わたしみたいな酔っ払いを運んでくれる。

ありがたいなー。

と思えるようになった。

まとめ

お金は貯め込んではいけないのだ。

自分が豊かになるために使うことが大切なのだ。

タクシー乗ってしまった!

もったいない!

ではなくて

深夜にわたしを運んでくれてありがたい。

もったいなくないよね。

価値に対して、正当に感謝してお金を支払う。

ありがたい。

そう思って正しいエネルギーでお金をまわしていこう。

それにしても寒い。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。