深夜に社員と飲みコミュニケーション、略して飲みコミ

うちの会社は、社員と年8回。

幹部社員と年14回飲み会をしている。

わたし、コミュニケーション下手。

過去に社員との関係性が悪くて、孤立した経験がある。

そんな経験から、定期的に飲み会を開いて、社員との距離をなるべく近づけるようしている。

時間は深夜

うちは、ろばた焼き屋で営業が終わってからの飲み会となる。

いつもは、寝ている時間なので身体は若干つらい。

がしかし、こちらだって無理を言うことはたくさんある。

お互いさまと言うことで。

それにしても深夜なので、選択肢が少ないのが悩みどころ。

なんで回数が違うのか

そりゃあ、えこひいき。

幹部社員は、わたしの目が届かないところを助けてくれる大切な社員。

普段きびしくしている分、飲みくらいはえこひいきしないとね。

まとめ

なるべく説教くさくならないように。

社長と飲むのは、イヤと思われないように。

でも硬くなるのもよくない。

はぁー。

すでに肩にチカラ入ってる。

なんというコミュニケーション下手。

いやいや。

そう思い込んでるだけ。

自然体でね。

v(。・・。)ツイテルイエッイ♪

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。