ヘル兄は 

「ウォーターオーブン」

「ウォーターグリル」

なので同然焼き物ができる。

さばの塩焼きだって出来ちゃうぞ。

さばの塩焼き

お昼ご飯を用意しよう。

妻は幼稚園に娘のおむかえ。

ゆで卵いりの定番サラダは用意してくれている。

ありがたい。

なにかもう一品。

おっ!

さばの灰ぼしがある。

これを焼こう。

ヘル兄に相談

「さばの塩焼き」をつくりたい。

ヘル兄はいまやインターネットに繋がり、おしゃべりができるIoT野郎。

すぐに設定を見つけてきてくれる。

ヘル兄のいう通りに角皿、焼き網をセットしてスイッチオン。

出来た!

皮はパリッと、なかはふっくら。

グルメレポーターは、出来なそうなコメントだけど。

まとめ

なにが便利かというと。

セットしてしまえば、ほおって置いてもヘル兄がやってくれる。

火加減を気にしたりとか、ひっくり返したりしなくてよい。

ヘル兄が調理をしているあいだに、出かける用意とかもできる。

ここが便利。

ヘル兄ありがとう。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら