錦糸町の小さなお店「ろばた焼き海賊」では、お客様をえこひいきてしてファンになって貰っている。

社員はお客様をえこひいきして、お客様満足を高めてファンにしてなってもらってる。

社長は、社長で銀行さんをえこひいきして、ファンになってもらおう。

銀行の担当さんとのお付き合い

小さなお店ながら、銀行との付き合いはある。

当然、営業担当がつく。

定期的に銀行訪問するなど、普段から距離を近くする。

お店で社員がお客様にやっている事。

社長にとって銀行さんは、ある意味お客様。

協力してほしいので、普段からいい事も悪い事も報告して信用を築いておかないと。

銀行の担当さんが異動になった

お世話になった担当さんに、感謝の意をこめて。

お花を送らせていただいた。

わざわざお礼の電話が来た。

お礼を期待していたわけではないけど、ありがたいな。

まとめ

世の中人間関係で成り立っている。

銀行さんだって人間。

普段お付き合いがないのに、困ったときに飛び込んできても信用がない。

普段からお付き合いして、信用を築いておくことが重要。

わたしも、うちのお店も信用を売れるようにしていこう。

それがブランディングなのではないか。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら