【ろばた焼き屋社長の裸足ランニング日記】〜なんとなくコツがわかった気がした日

今日もいい天気!

いつものように、直ぐにランニングウェアに着替える。

お茶を飲んだりして目を覚めます。

さてランニングに出発だ!

本日のランニング

▼ 8.44km

今日もペースは足に決めてもらった。

使っているアプリ

Nike+ Run Club

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posted with ポチレバ

リラックス

全身をリラックスさせて走るのは当然として。

1.肩、肩甲骨のあたりをリラックス。

2.足首より先をリラックス。

この2点をリラックスポイントとして特に気をつけた。

着地

今日は着地する場所を意識してみた。

この場所で着地するイメージ。

そしてこの場所を中心にクルンと足が回転するように。

蹴り出すのではなく、地面を踵でポンと蹴って、この場所を出来るだけ地面から離さない。

最後に蹴り出すのではなく自然に足を上げる。

言葉で説明するのは難しい。

まとめ

そんな事を気にして走ってみたところ、色んな気づきがあった。

高岡さんがゼロベースランニングで言っている腰を入れるという感覚がわかったような気がする。

そして仙骨でリードして坐骨で走る!

なんの事かわからないですね。

足で走るのではなく、上半身を弓なりにして、上半身の動きで前に進んでいくって感じ。

なんとなくこんな感じかなーってあたり。

もっとしっかり磨いていこう。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。