abicase(アビケース)を新調した〜iPhoneが道具からお供に変化していると思ってみた

去年の11月から使っている、abicaseを新調した。

abicaseは革製のiPhoneケースで、角が特徴的で革製なのにiPhoneを落下などからしっかりと守ってくれる優れもの。

皮製品なので、使っているとどうしても緩くなってきてしまい、外れやすくなってきてしまった。

そのタイミングで、ブログの師匠であるたちさんが新調したabiacaseをみて、わたしも欲しくなってしまった。

早速、abicaseのサイトにいくと、サンプルセール品という文字が飛び込んできた。

おお!これはお買い得であると思い、早速注文した。

新しい、abicaseはストラップがリニューアルされていてとっても使いやすくなっていた。

abicase(アビケース)を新調しましたよ〜リニューアルしたリングストラップが使いやすい

シンプルジャケット

▽ 新品のシンプルジャケット

iPhoneX用abicase

iPhoneXようsbicase

▽ 8ヶ月使用

革製品は使うと味がでるのがよい。

たまにオイルで磨いてあげたりもしていたのでいい具合に変化している。

使いこんだアビケースを見て思ったこと

子供を連れて葛西臨海公園にいったなーとか

千歳マラソンを裸足で走ったなーとか

いろんな店にいって、いろんなもの食べたなー

などとアビケースと、iPhoneのカメラロールを見てシミジミととしてみた。

新しいケース

▽ abicaseのサイト

白革部分にシワ感ありと書いてあったが全然気にならない。

▽ リンゴマークが見えてよい

▽ リングストラップも使いやすい

以前のストラップは革紐でカッコいい。

しかし気がつかないうちに、結び目がほどけている場合があってその点が気になっていたが、これなら安心である。

まとめ

今回この記事を書いていて、改めてiPhoneと生活が密着していると感じた。

どこに行くにもiPhoneを持っているし、バッテリーが切れるとどこか不安になる。

そのiPhoneに革製のケースをつけることで、道具からもう少し愛着のあるものへ気持ちが変化しているのを感じた。

周りで使っている人が多いが、みんな個性的なabicaseをつけていて、ケースをみて誰々のiPhoneと認識するし。

1点ものの、革製品ならではの感覚ではないかと思う。

使い込んだバッグとか財布とかもに、愛着がわくのと同じことではないかと思う。

毎日使うから、毎日少しずつ古くなる。
古くなるけど、味が増して愛着が湧く。
そんなケースを作っています。
abicaseのサイトより引用

まさにこんな気分である。

今回購入したケースは、新しいiPhoneに買い替えるまでのお付き合いになる予定である。

何ヶ月使うかわからないが、iPhoneに新しいケースをつけて、積極的にいろんな経験・体験をしていこうと思った。

そんなabicaseはこちらからどーぞ

1点物のiPhoneケースがたくさんありますよ。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。