海賊の試食会で出てきた「おでん」にテンション上がった日【不定期日記2020/09/23】

毎週水曜日は定例ミーティングの日です。

どんなミーティングかといいますと、うちの会社オリジナルの経営計画書に書かれている事を、社長がどんな意味なのかを解説します。

そしてそれに対してみんながどう思ったのかを、意見交換をするという会です。

この日は、経営理念に関して話をして、みんなと色々と話をしました。

そのあとは試食会

この日は、来月のおすすめ品の試食会もしてきました。

どの料理も気合が入っていましたが、特に気になったのはこちらの料理。

おでん!

大根がタワーのようになっています。

そして脇にいるのが、料理長手作りの餃子。

餃子の中身は肉でなくてイワシなんです。

イワシのつみれを餃子の皮で包んで、それを魚のすり身で包んであります。

美味い!出汁も美味い!

うーむ、料理長渾身のおでんに大興奮です。

こちらは新メニューに載せる予定の出汁巻き玉子。

知人の店でやっているのをパクらせていただきました。

重箱の蓋を開けると、出汁巻き玉子が出てくる。

いい感じですね。

蓋を開けたときに、湯気がフワーっと上がったらもっといい感じ。

一人さんありがとう。

からの映画観賞

いま話題の映画「テネット」。

難しい映画だと聞いていたけど、本当に難しい。

ストーリーが難しいのではなくて、時系列というか、構造というかとにかく頭が混乱しました。

もう少しだけ理解したいので、もう一度見ることにしました。

それにしても、映画館の環境が快適すぎてとっても良かったです。

左右を開けて座るので、余裕があってとってもいい感じです。

もはやプレミアムシートとかいらない感じです。

映画館の売上を考えると、採算がとれるのか心配になってしまいましたが。

マスクは嫌いだけど、満員電車の混雑緩和とかこういうのは大歓迎です。

追記

ストーリーは難しくないと書きましたが、わたし理解が追いついていなかっただけでした。

こんなに深い話しだったのか!と教えてくれた記事がありました。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。