家庭裁判所から大阪食い倒れツアーをした日〜錦糸町「ろばた焼き海賊」社長の日常 2019/08/05編

今日の朝一の仕事は家庭裁判所です。

親父が残したマンションの分割で、いろいろと話し合いをしています。

なんだかー。

面倒臭いなー。

なんか中途半端にあるから困るんだよな。

いやいや、遺産がたくさんあったらあったで、ものすごく揉めるんでしょうね。

結論、多くても少なくてもお金の事は揉める。

勉強になります。

睡眠

寝る前に娘と一緒になってスマホゲームをしてしまいました。

ブルーライトにやられたせいか、寝入りばなに深い睡眠がとれていません。

そして、肩と腕がうずいて何度も夜中に目を覚ましてしまいました。

あー、早く良くなりたいな。

不自由でしょうがないです。

なんか他の病気を疑いたくなってきた。

朝食

今朝は妻の愛情スイカとど定番のサラダ。

あいかわらず鶏ササミ、石川養鶏・奇跡のたまごのゆで卵、京橋屋カレーのスパイス。

落ち着くはー。

家庭裁判所

やってきました家庭裁判所。

内容の詳細はもちろん書けませんが、面倒です。

でもこのまま放置もしておけません。

朝に和尚さんに聞いてみました。

どんなことになりますかねー。

そして引いたカードがこれ。

なんでー、和尚さんどうゆう意味ですか。

慈悲の心で臨めということかしら、、、、。

わからん。

大阪食い倒れ

1軒目は300円均一の炉端焼き屋さん「漁火」

2軒目は和食料理屋さんで「とも吉」

3軒目も和食屋さん「磯一」

4件目はカジュアルビストロ「紅白」

いやーどこもレベル高かったです。

なんか東京より大阪の方が飲食店のレベルが高い気がします。

なんといいますか、底が高いといいますか、安くて美味くて店づくりもしっかりしている。

そんな感じがしました。

定期的に来たいなーと思いました。

大阪出身の海賊でお世話になっているコンサルタント、藪内さんのアテンドが良かったのでしょうけど。

大阪の夜楽しかったー。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 

(発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません。)