フジロック!2日目 道が川になるほどの豪雨〜錦糸町「ろばた焼き海賊」社長 春山の日常 2019/07/27編

フジロック2日目です。

フジロックは家族連れも多く来ています。

オートキャンプサイトで子供同士が仲良くなったご家族と行動を共にしました。

男の3人兄弟を連れてきているご家族で、真ん中の子がとにかく人懐っこい。

そして嫌味が全然ない。

すごいなー。

かわいいなー。

お父さんからはしょっちゅう怒られてるけど。

睡眠

テント泊2日目。

夜は雷雨でした。

そこそこの降りで、テントの中は雨が打つ音で賑やかです。

なかなか寝付けませんでしたが、結果的には悪くない睡眠時間でした。

ドラゴンドラ

ゴンドラに乗って山頂へ。

結構な高さでなかなか怖いです。

下に会場が見えたりしてなかなか楽しい。

山頂では子供達が楽しめるようなイベントをたくさんやってました。

子供達は型抜きをしたり、プラスチックのケースでマラカスを作ったり楽しそうにしてました。

下山してから記念撮影。

楽しそうだなー。

フィールドオブヘブン

子供達と妻は別の場所でまが玉ネックレス作り。

わたしはフィールドオブヘブンで、チャボとチャーのステージ。

気合い入れて前から2列で観てしまった。

台風の影響で豪雨の中観るステージに、テンションが上がる。

オッさんカッコいいなー。

ものすごい雨

帰りはものすごい雨雨雨。

道が川になっていました。

ところによっては足首まで浸かるような水溜りになってました。

しかも下の子が力尽きて寝てしまい抱っこして山道の登るはめに。

全身ずぶ濡れです。

テントに帰って、乾いた衣服に着替えた時の幸せったらありません。

雨露をしのぐのいいますがまさに実感しました。

明日も雨の予報ですがどうなりますか。

長靴の中に雨が入ってビチャビチャなんだよなー。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。