飲み会の席で、親指シフトの話となり、流れでキーボードの話になりました。

親指シフトの師匠、ものくろさんが声を大にしておすすめするキーボードを酔った勢いで注文してみました。

結構、高額なキーボードでしたが、使ってみたら最高すぎて驚いてます。

東プレ キーボード REALFORCE108UDK

▼ 黒いマットでかっこいい

▼ アルファベットは打ってあるけど、かなはキーボードに打ってないです。

わたしはMacBookで親指シフトを覚えてしまいました。

実際、このキーボードを使ってみて。

これで親指シフトの練習をした方が、習得が早かったかもと思いました。

なんといっても打ちやすいです。

滑らかに打てる。

軽く打てる。

タイピングするのが気持ちいい。

とにかく良いです。

MacBookとの接続

MacBookと接続して親指シフトを導入するにはちょっとした設定が必要です。

▼ こちらのアプリが必要になります。

Karabiner-Elements
https://pqrs.org/osx/karabiner/

ダウンロードしてインストール、設定していきます。

そんなに難しい設定ではないです。

詳しい記事を書くと言っていたので、ものくろ師匠のブログを参照して下さい。

エレコム リストレスト 疲労軽減 “COMFY” ロング(ブラック) MOH-012BK

こちらも師匠のおすすめで購入してみました。

手首が安定して打ちやすいです。

まとめ

こんなに高額キーボードを使うのは初めてです。

結構、清水の舞台から!と思いました。

結論として買って良かった。

ものすごく気持ちよくタイピングできます。

確かに高いけどオススメです。

エレコム リストレスト 疲労軽減
エレコム (2006-10-14)
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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら