毎日コツコツと練習している「親指シフト」

6月15日から初めて140日が経過したので、成果のほどを発表です。

900文字越え

親指シフト練習グラフ

現在踊り場ながら、15分で安定して900文字を超えるようになりました。

環境によってはローマ字入力をしなくてはならないです。

その時はものすごくタイピングしにくいです。

親指シフトの方が普通になってきました。

練習の時に気をつけていること

とにかく焦らず慌てずに確実に入力すること。

ミスタイプをしない。

すこし慣れてきた時に、文字数をあげたくて正確なタイプをしなかった。

その時は全然文字数が増えなくてへこんでました。

そんな時、ものくろさんの言葉を思い出して正確なタイピングを意識した。

そうしたら、ゆっくり打っても結果的に文字数があがりました。

焦らず慌てず正確に

なんて書いていながら、テキスト練習のときは気をつけるくせにこうやってフリーで書く時はミスタイプが多いな。

なんでだろう。

気をつけよう。

もう一本いかがでしょうか

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら