裸足でランニングしている理由を考えてみた【ろばた焼き海賊社長の考え】

裸足でランニングをすると当然痛い。

足裏から痛みの情報が満載にくる。

痛くなく走るためにはどうするのかを考えながら一歩一歩。

一歩前が上手くいっても、次の一歩がおなじように出来るとは限らない。

丁寧に丁寧に一歩一歩

毎日練習していれば、薄皮を剥ぐように上達していくものである。

路面が荒れていて、走ることが出来なかった道を、走ることが出来るようになる。

出来るようになると純粋に嬉しい。

この「嬉しい」気持ちが成長のきっかけ。

懸命に楽しんで取り組まないと、嬉しいという気持ちを感じることができないのではないか。

毎日続ける。

いまの自分より少しだけ、ストレスをかけてあげる。

適度に自分を甘やかしながら、少しだけストレスをかけてあげる。

自分の意識をだまして、毎日の習慣になるように仕向けてあげることが大切。

習慣にして、毎日続けていれば必ず結果がついてくる。

まとめ

なんでも、突き詰めていきたい性格なので、過激な方向に走りがちである。

ランニングシューズからルナサンダルまで、経験してあとは裸足だなくらいに思って挑戦を始めた。

そうしたら、思った以上にうまく走れないのが悔しくて、色々と考えたり、情報収集したり、習いに行ったりしてみた。

そして、実際に走って経験をつむ。

これって、仕事も人生も一緒だ!と気がついてしまった。

そんな事を学ぶために、裸足て走って、フルマラソンを完走したい。

そんな事を考えながら、走っている。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。