【息子をリトミックに連れていく時に、小さな幸せを感じた】

毎週金曜日11時45分から、両国のルネッサンスでやっているリトミック教室に息子を連れて行く。

今日も、発表会のスピーチを考えるのに頭から湯気を出していた。

なんでいつまでも湯気を出しているかというと、もともと喋るのがあまり得意じゃないのと、前回までの3回は準備不足でグズグズなスピーチになってしまったので、今年こそはシッカリと準備してと思ってるから。

大切な年に一度の発表会だからね。

そんな中、息子を自転車の後ろに乗せて両国橋を渡っていた。

川がキラキラ光って、モーターボートが走っている。

その光景見ていたら、ふと思った。

「あー、未来を考えられる会社があって、一緒に仕事を出来る社員がいて、家族がいて幸せだなー」と思った。

小さな幸せ感じてリトミックへと。

今日のリトミックでは息子は友達と喧嘩をしてしまい、嫌々ボクちゃんになってしまったけど。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。