【息子をリトミックに連れていく時に、小さな幸せを感じた】

毎週金曜日11時45分から、両国のルネッサンスでやっているリトミック教室に息子を連れて行く。

今日も、発表会のスピーチを考えるのに頭から湯気を出していた。

なんでいつまでも湯気を出しているかというと、もともと喋るのがあまり得意じゃないのと、前回までの3回は準備不足でグズグズなスピーチになってしまったので、今年こそはシッカリと準備してと思ってるから。

大切な年に一度の発表会だからね。

そんな中、息子を自転車の後ろに乗せて両国橋を渡っていた。

川がキラキラ光って、モーターボートが走っている。

その光景見ていたら、ふと思った。

「あー、未来を考えられる会社があって、一緒に仕事を出来る社員がいて、家族がいて幸せだなー」と思った。

小さな幸せ感じてリトミックへと。

今日のリトミックでは息子は友達と喧嘩をしてしまい、嫌々ボクちゃんになってしまったけど。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。