頭痛がひどくて寝込んでしまいました。

どんな頭痛の症状かといいますと。

まず右目のフチと奥がえぐられるように痛いです。

そして右側のこめかみがギリギリと締め付けられます。

そのうえ右の首筋が凝り固まってグリグリになります。

とどめで右肩と肩甲骨のあたりも凝り溜まってしまいます。

ついでに吐き気もしたりしてしまいます。

そして困ったことにこの、この頭痛は鎮痛剤が効きません。

要するにどうしようもないのです。

寝ているだけしかできません

この症状は年に1度くらい疲れが溜まった時に出ていました。

今回は1か月もしないうちに2度もでました。

それもかなり重度で2回とも、2〜3日寝込んでしまいました。

我慢すれば動けるというレベルを超えて、生命維持活動にしかエネルギーを回せない感じです。

生産性なんて言葉なんてまったく関係なくなります。

ただ寝て、休んでいるしかなくなってしまいます。

人間、具合が悪くなると不思議なくらい眠れるもので何時間でも寝ています。

こんな時、人間は動物なんだなーと感じてしまいます。

話が逸れましたか。

発生するタイミングを考えてみました

どうやら生活のリズムが崩れたときにくるような気がします。

疲れが溜まっている時に、生活のリズムが狂うようなことをするとこいつが襲ってくるように思います。

直近ではお店の飲み会で深夜に出かけて行ったあとになりました。

いつもは寝るような時間に出かけて行って、いつも起きる時間に寝ました。

睡眠の質も悪く、起き抜けから軽く頭痛がしていました。

これは無理するとよくないと思っていました。

どんどん酷くなってとうとう我慢でないレベルに達して寝込んでしまいました。

ただ深夜の飲み会を初めてやった訳ではなくて以前も何度もやっています。

確かに深夜に出かけた後の数日は調子が狂いますが、寝込んだりはしません。

やはり疲れがたまっていたのでしょうか。

本人が思っているより無理をしているのでしょうか。

Facebookで呟いてみました。

片頭痛がひどくて寝込んでしまったとFacebookで呟いてみました。

情報を発信すると、情報が集まります。

みなさんが心配して色々な情報をくれました。

持つべきものは友達です。

脳外科医になった中学生からの付き合いの友人が漢方がいいよと情報をくれました。

そのほかにも、海水温浴という施設が良いよ。

指圧でいいところがあるよ。

などたくさんコメントをいただきました。

本当にありがたいです。

早速、海水温浴というのを調べて試してみました。

健康第一

当たり前ですが「健康第一」

本当になんにも出来なくなります。

楽しみにしていた、友人の結婚パーティーも欠席してしまいました。

ブログを書くなんて夢のような話しです。

回復してこうしてブログを書けるのもありがたいです。

健康なときは健康のありがたみを忘れてしまいます。

メンテナンスもついつい後回しにしてしまいます。

こんなことではいけません。

健康には人1倍気をつけているつもりでした

糖質制限をしたり、良質な油をとったりと食べるものに気をつけていました。

睡眠にもそれなりに気を使って、睡眠アプリで睡眠の質を計測して睡眠時間も確保するようにしています。

瞑想だってしています。

こうして並べて書いてみると足すことばかりやっているように思います。

これがいいから、あれがいいからといった具合に。

もっと疲れを流すこともしないといけないのかもしれません。

定期的にマッサージを受けるとか。

まとめ

まだまだ健康で生きていたいです。

子供もまだまだ小さくて成長もみたいです。

できれば孫の顔とかも見たいです。

上の子が20歳になるときに、わたしは65歳です。

いまの平均年齢から考えればいけると思いますが、元気な64歳でいたいです。

仕事だってやりたいことは、まだまだあります。

というか実は人生始まったばかりという感覚なのです。

やりたいことをやるために、しっかりとメンテナンスをしていきたいと思います。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら