日本橋 マンダリンオリエンタルの38階にあるイタリアンレストランで妻と食事をしてきた。

子供が生まれてから、妻とゆっくりと話す時間をなかなかとれないのがストレスなっていた。

夏休みも終わり、子供達の学校生活も落ち着いてきてので妻を食事に誘ってみた。

急に言っても困ってしまうだろうから事前に約束してGoogleカレンダーで共有しておく。

予定はおさえておいがどこに行くかは決めてなかった。

慌てて前日に予約をとるというバタバタぶり。

食事が美味しかったので結果オーライ。

日本橋のマンダリンホテルで妻と食事をしたり 社員の個人面談をしたり 夢と現実のジェットコースターのような1日【ろばた焼き 海賊社長の1日2018/10/02】

イタリアンダイニング「ケシキ」にゴー

マンダリンホテルの最上階 38階にあるイタリアンレストラン。

前日に慌てて一休.comで予約。

食事のあとに予定が入っていたて、オーダに時間をとられるのが嫌でコースをあらかじめ注文しておいた。

妻はスパークリング・わたしノンアルコールビール。

このパスタが美味しかった。

社員評価面談

思った以上に食事に時間を取られた。

妻は子供を迎えに行く時間、わたしは面談の時間。

どちらもギリギリ。

車で行っていたので間に合った。

こちらも結果オーライ。

うちでは月にいちど面談シートを使って”評価面談”をおこなう。

評価シートにはいくつか項目があって上司が評価をする。

上司がつけた評価をチェックする。

上司の分はわたしが評価する。

人の評価は難しい。

社員教育の一環としてやっているので社員が成長できるような納得感のある評価面談にしたい。

うーむ。

なかない難しいのである。

路上で緊急ミーティング

浅草橋に帰ってきた。

帰宅しようとボケボケ歩いていたら”ものくろ師匠”にバッタリ。

いろいろとお願いしたいことがあったので路上で緊急会議。

仕事の話しをすることができた。

メールでのやり取りも便利だが、顔を付き合わせて話した方が色々と早い。

やはり昭和の人間なのだな。

まとめ

マンダリンホテルから錦糸町まで。

夢と現実を行ったり来たり。

ジェットコースターに乗っているような1日だった。

(ちなみにジェットコースター大嫌い)

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら