3/5のお魚達のご紹介【ろばた焼き海賊】

3/5のお魚達のご紹介。

どれも新鮮で美味しいお魚たちですよ。

上から順番にご紹介していきます。

ヒラスズキ

スズキといってもスズキの仲間ではない。

スズキと旬が真逆で秋〜冬にかけてが旬となってる。スズキが淡水魚に似た独特の臭みがあるのに対して、ヒラスズキはまったく臭みがない。

煮ても、焼いても美味しく、料理法を選ばない。

生にしん

北海道では春告魚(はるつげうお)とも呼ばれて、2月頃が漁の真っ盛り。

にしんは臭みがなく、脂乗りがよいです。

煮ても、焼いても美味しいが、やはりシンプルに塩焼きがおすすめ。

生いわし

昔から、日本の食卓の味方。

鮮度が落ちるのが早く、流通が発達する前は下魚とされていたが、最近ではやや高値で取引されるようになっている。

いわしも煮ても、焼いても美味しい。

以上、お魚たちのご紹介でした。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。