水分補給のタイミングを教えてくれるアプリ「Water Minder」を3週間ほど使っている。

結論としては、いかに自分が水分をとっていないかが、可視化できた。

意識的に水分補給しないと。

水分量を可視化してくれるので、とてもわかりやすい

水を飲むと、足元から水で満たされていく人のイラストがある。

こんな感じで、1日の水分補給量をグラフにもしてくれる。

週単位、月単位、年単位での表示もしてくれる。

平均値も計算して表示されるので、自分の水分補給量が一目瞭然である。

初期設定で、性別・体重などを入力しておくと、1日に必要な水分量を自動で計算してくれるので、とっても便利。

そして、3週間使って初めて1日の目標を達成。

こんな楯をくれた。

不思議なもので、こんなものでも貰えると、うれしくなる人間心理。

集めようと思ってしまうのが、とっても単純だな。

まとめ

かなり意識しないと、水分補給ができないのがよくわかったのが、1番の収穫。

仕事も水分補給も、目標をきめて、そこに向かってどうするかを、逆算することがとても大切であると、こんなことからも改めて実感できた。

血圧が高めで、ランニングをするので、水分をきちんととっておかないと、危険である。

水分補給のタイミングを教えてくれて、補給量を可視化してくれる、このアプリともっと仲良くなろうと思った。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら