ブログを音声入力で書いてみる

スマートフォンの音声入力の精度が上がっているようだ。

ちらほらと、ブログの下書きを、スマートフォン音声入力で書いていると言う話が聞こえてくる。

音声入力派は、キーボードで打つよりスピードがアップすると言っている。

話し言葉で下書きしたほうが、キーボードで書くより、人に伝わりやすくなる文章になる。と言っている人もいる。

実際どうなんだろう。

体験してみよう。

音声入力でブログを書いてみた。

このブログの下書きは、音声入力でしている。

書いてみた感想として、自分が言いたいことが、ある程度まとまっていれば、このように音声入力で下書きするのもいいかもしれない。

自分が書きたいことが、ぼんやりとしていて、書きながら考えをまとめることもある。

そのような時は、逆にやりにくいような気がする。

まとめ

当たり前のことだけど、何かが絶対と言う事は無いようだ。

ちなみにこの記事は、音声入力と相性がよかったのか下書きがやりやすかった。

完璧な下書きではなく、音声でずらずら話して、いらないところは削るなどの、手直しはしているけど。

慣れれば、つかいやすくなるかな。

こうでなくていけない!

という思い込みはすてて。

ケースバイケース使い分けてみよう。

ブログに限らず仕事も人生も、なんでもまずやってみよう。

行動が思考をつくると思っているので、

「まず実践してみる」

がわたしのスタンス。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。