台湾旅行で体調が悪くなった原因がタチさんのブログを読んでわかった

わたしは普段の食事は、基本的には炭水化物・糖質をあまりとらないようにしています。

そのおかげか、体重も徐々に減って体調もいいです。

正月は、お餅におせちなどたくさん食べました。

すると直ぐに体重に出て面白かったです。

体重に出たので、食事を徐々に通常通りに戻したので、体調は崩しませんでした。

アルコールにはやられましたが。

10月に台湾に行きました

25年ぶりの海外旅行。

台湾の食事は美味しいかった。

観光も楽しみました。

調子が悪くなった

身体の調子が悪い。

身体が怠いし、なんと言ってもお通じが悪い。

便秘に悩まされるました。

毎晩の、アルコールが原因かなと思っていました。

食事が原因だったようだ

その時は、社長仲間で行ったので食事は選ぶ事は出来ませんでした。

飛行機に乗るのに、オイルやプロテインを没収されたら面倒なので持って行きませんでした。

3泊4日の旅行で、散々炭水化物、糖質、質の悪い油を摂取しました。

その時は気がつきませんませんでしたが、どうやら食事に原因があったように思います。

タチさんのブログを読んで納得しました。

わたしは、タチさん程追い込んではいませんが、身体の調子が似たような状況になっていました。

なるほどねー。

まとめ

今年の正月は、体重がびっくりするくらい増加したので、徐々に通常運転の食事に戻しました。

結果的に体調は崩しませんでした。

あたり前の事ですが、食事が身体を作っています。

なにをするにもまず「身体」

気をつけていきましょう。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。