【親指シフト道場に参加〜ものくろキャンプ】

親指シフト

何やら聞き慣れない言葉です。
ローマ字入力とは違う、タイピング方法の名前です。
その聞き慣れないタイピング方法を習いに行ってきました。

受講のきっかけ

WordPressスタートアップ講座の後に、ものくろさんと食事にいったら、親指シフトというタイピングが、あるというのを教わりました。

なんか早く打ってる風ではないのに、文字がどんどん打てていってる。
なんだか不思議な、タイピングを目の当たりにしました。

なんだか格好いいと思い、是非とも習いたいと、ものくろさんに相談したら「今度、平日に親指シフトの道場開催するから、そちらに参加したらいいよ」とお誘い受けたので参加して参りました。

導入

まず親指シフトが出来るように、キーボード配列を変えるアプリの導入です。
ものくろさんの言う通り、パソコンを設定して、これは軽く終了。

ホームポジション

ローマ字打ちと違うポジションです。
指の形、手を置く位置など細かなアドバイスを受けて、いざ練習です。

練習

例文を打ちます。
肩と手に力が入ってガチガチです。
でもワンタッチで、一文字というのが新しい感覚で、なんだか楽しいです。
5分間に、8文字くらいです。
ローマ字打ちも自己流で早くありませんが、ここまで遅くはありません。
でもしつこいようですが楽しい。

明日からコツコツ練習して、親指シフトでブログが書けるようになります。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。