【少年ジャンプ展の広告を見て歴史って凄いと思った】

上野で飲んだ後秋葉原で乗り換えた。

電車を降りて、ふっと見ると少年ジャンプ展というのが見えた。

▲ 懐かしいのから全く知らないキャラまで。

少年ジャンプの創刊は1968年ということ。

わたしの1つ下だった。

わたしの子供の頃に憧れた、サーキットの狼や筋肉マン、包丁人味平からわたしが全くわからないキャラクターまで1枚に描かれていた。

歴史だけはいくらお金を積んでも買えない。

一枚のポスターに50年の歴史が描けるのは、なんか感動的だ。

うちのお店は、創業40年。

15年来のお客様もいる。

ありがたいことだ。

これからも、お客様にとってなくてはならないお店、会社になって行こう。

などと、思った夜だった。

こっそり感想を送信する

    こっそり感想を送れます。送信された内容は非公開で著者だけに届きます。

    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。