Water Minderは水分補給のタイミングを教えてくれる最近お気に入りのアプリ

水は飲まなくてはいけません。

人間は65%くらい水で構成されている。

尿や汗、呼吸から水分を失っている。

失った水分は、補給しないとね。

脱水症状

人は脱水症状になる、汗が出なくなり体温調整ができなくなる。

体温調整できないという事は体温がどんどん上がる。

汗やおしっこが出なくなる、体内の老廃物が出なくな、血液の流れが悪くなる。

機能障害を起こして死んでしまう。

死にたくなければ、水分補給。

おおげさか。

Water Minder

わかっているけど、ついつい忘れがち。

水分補給のタイミングを教えてくれるのが

「Water Minder」

iPhoneにインストールすれば、Apple Watchと連動してくれる。

▼ こんな感じで教えてくれる。

体重とか、活動量とかを初期設定しておけば、1日の必要量とか計算してくれる。

▼ 補給した水分を可視化してくれる。

▼ Apple Watchからも入力できる。

わたしの場合

1日に必要な水分は2602ml

教えてもらっても、なかなか達成できない。

アプリ導入であきらかに、水分とるようになった。

まとめ

生死をわけるのは、おおげだけど、水分補給はしないと。

お肌もカサカサになるしね。

「Water Minder」はこちら

WaterMinder

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。