シンプルである事をルナサンダルから学んだよ

いつものルナサンダルで、30km走ろうと決めて皇居に行きました。

なんと25kmで、ひざ痛で断念。

ルナサンダルで、フルマラソンをサブ4(4時間切り)しても膝が痛くならなかったのに。

どうした事だろう。

自分の状態が変わっただけ

そう自分の状態がいつもと違うだけ。

走り方が悪いだけ。

ルナサンダルや裸足で走るようになってから、ランニングに関しては、素直に受け入れる用になりました。

シンプルに考える

仕事や生きる事も一緒かもしれない。

なにか上手くいかなかった時に、必要以上に深刻になってみたり、自分の事をせめてみたり。

そんなことして、自分で自分の首をしめて、生き辛くしているのではないか。

ただ自分の状態を受け入れれば良いのではないだろか。

もっと肩の力を抜いて。

まとめ

「自然から学ぶ」

昔から偉い人がよく言う言葉。

この言葉が好きなんですが、はっきりと理解できません。

自然はただそこにあるだけ。

自然から学びなさい。

うーん。

なんとなく、わかるような、わからないような。

でもルナサンダルランニングで、以前より少し感じる事が出来るようになったかも。

流れに逆らって生きているのは人間だけ。

ただ自分を見つめて、自分がどういう状態なのかを知って。

受け入れる。

こんな自然な状態の事を言っているのかな。

そんな風に生きれたらいいな。

と思った今日この頃です。

ルナサンダルについてはこちら

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。