『子供が2人ともインフルエンザになっても、結果的に全部上手くはまったぞ!』

多摩動物公園のぞう

今日は、色んなイベントが企画されていた。

興味があるイベントが4つくらいあったけど、なんとなく全部不参加にした。

本当に理由は無く、なんとなく。

もともとは、上の子のワクワク発表会が午前に予定されていた。

それを観てから、考えようと思っていた。

多摩動物公園

下の子は元気だと思っていたので、外に連れ出した。

動物園についても全然元気がない。

ひっとして、、、。

と思ったらビンゴ!

熱が出てる。

ぞうの写真

ぐったりしている。

かわいそう。

ごめんよ、、。

病院へと

救急で診てもらう。

「検査をしなくても状況的にインフルエンザですね」

「ですよね」

という事で、本来救急は2日分しか薬だしてくれないところ。

5日分だしてくれた。

帰宅

子供達に薬飲ませたら寝てしまった。

久しぶりに、妻とゆっくり話が出来た。

下の子を、長時間抱っこしたのも久しぶり。

何が言いたいかというと

結果的に全部上手くはまった。

パズルのピースがはまるように。

頭で考えないで行動したら、色々とあったけど結果的に全部上手くはまった。

良い事も悪い事も。

なんだ!

こういう事なのか。

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この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。