『息子をバリカンの刑にしました』

傘をさす小学生の後ろ姿

息子の髪が伸びてきたので、切りたい切りたいと思っていた。

なかなか切るタイミングが取れなかった。

雨降りの土曜日。

娘は幼稚園、妻は買い物で息子とお留守番になったので、とっ捕まえてバリカンの刑にしました。

ジッとしていてくれないのと、未熟なテクニックがあいまっていつもトラ刈りになってしまう。

前回切った時

息子の髪を切った後ろ姿

このときもドングリくんみたいになってしまった。

襟足から頭頂部に向かってのグラデーションが上手くできない。

今回の出来上がり

子供の後ろ姿

はい。

ほぼ進歩なし。

前回より息子は協力的だったので、仕上がりが悪いのは完全に私のテクニックですな。

あはは。

ごめんね。

横の線がガタガタなのは理由がわかる。

アタッチメントを使っているのに、トラ刈りになるのは何故だろう。

子供の横顔

息子がおとーちゃんカットを嫌がる前に上手くならなくては。

使用機材

Panasonic ER-GF80

いろんなアタッチメントが付いています。

全然使いきれていないけど。

水洗いできるのもとっても便利。

パナソニック バリカン 充電・交流式 シルバー調 ER-GF80-S
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おっ、新型出てる。

しかも価格が下がってる。

まとめ

わたしの母親は美容師をやっていたので、子供の頃はいつも切って貰っていたらしい。

私自身は切って貰っていた記憶がない。

子供の髪を切るのも良いスキンシップだと思う。

おとーちゃんカットを嫌がるようになるまでバリカンの刑にしていこう。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。