今日はあまりに酷かったので、出張前日に妻が探してくれた皮膚科に行ってみた。

東京駅から山手線乗って直行。

渋谷駅前おおしま皮膚科

西口降りて、246渡った直ぐの所にあった。

エレベーターで3階に登る。

院内は白くてとても綺麗。

そして物凄く混んでいた。

受付で問診票かいて、人を掻き分けるように奥に行きソファーで待つ。

混んでいる割りに、15分程度で呼ばれる。

女医さんだった。

先生に写真を見せたり、問診を受けたり。

結果、やはり蕁麻疹に間違いないようだ。

蕁麻疹は、原因を突き止めるのとても難しいので、抗ヒスタミン薬を飲んで様子を見てくれ。

という事。

ふーん

近所の内科で言われた事と一緒。

出来れば薬は飲みたくないと伝えた。

もう蕁麻疹が出るというスイッチが入ってしまっているので、症状を抑えるのに薬を飲んでくれ。

と言う回答。

ふーん

近所の皮膚科にいっても同じだったのかな。

しょうがない薬飲みますか。

処方された薬

ビラノア錠 20mg

副作用に眠気、口渇、頭痛など。

なるほど。

まとめ

蕁麻疹は原因がわからないと、ネットで調べてもたくさん出てきた。

とりあえず色々と観察してみよう。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら