『台東区で醸造したワインを飲んだ』

妻のお母さんが、台東区で醸造したワインを買ってきた。

東京都で醸造!

調べてみたら意外と沢山あった。

東京都の醸造所

東京ワイナリー

東京初のワイナリー。

東京の農業をもっと元気にしたい!
これがワイナリーを始めようと思ったきっかけです。

東京ワイナリーのHPより

一時期大泉学園に住んでいたことがある。

そういえば、大泉学園には牧場があったな。

フジマル醸造所

清澄白河にある醸造所。

うちのそばにレストランもある。

こちらもなんかご縁を勝手に感じています。

深川ワイナリー

ものを売らずに事を売る。

気軽に行けるワイナリー
ワインが好きな方は、絶対ワイン造りを知りたいはずだしワイン造りを少しでも知ったら、その場でそこのワインを飲んでみたいと絶対思うだろうし、気持ちいい気分で家に帰りたい、、、、はずだと思います。 そんなことを考えた時に気軽に来れて、さらにワイン醸造自体も体験できて、見知らぬ人とも仲良くなって、そのあとみんなでわいわい楽しく飲んでもらえるような場所、と考えた時に東京の下町である深川という場所に決めました。

深川ワイナリーHPより抜粋

なるほど。

こちらはご縁がないけど行ってみたいですね。

葡蔵人-BookRoad(ブックロード)

そして4つ目のワイナリー

台東区で飲食店を展開している会社が御徒町で始めたワイナリー。

そちらのデラウェアを使って醸造したワインを飲んでみた。

後味がデラウェアだ!

予想以上に美味しく飲めました。

赤ワインもある。

開けるのが楽しみだ。

実はわたくし、ソムリエの資格を持っていたりします。

忘れたけど。

ワインは飲むのが楽しい。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営する2代目社長。会社運営の悩みから、心理を学ぶようになり、現在は居酒屋経営と共にカウンセラー/コンサルタントとして活動しています。
    株式会社はるやま代表取締役/ビリーフリセット ®︎協会認定カウンセラー/社会の風通しをよくする/居酒屋の働き方をかえる

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。