本日の親指シフト練習報告。

今日の親指シフト練習の教材は、手元にあった小説をテキストに練習してみた。

いつものテキストは練習用に文字の配列とかも考えられて、とても良い教材。

気分を変えて、小説を打ってみると、以前読んだ小説を丁寧に読み返す事が出来て楽しい。

以外な発見だ。

一冊分、親指シフトで写してみよう。

写経じゃないけどね。

159文字6分41秒

▲ 練習結果グラフ

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら