【忘備録と備忘録】

父親が病院で亡くなってから、告別式にいたるまで折角なので記録しておこう。

あれっ?

忘備録と備忘録どっちだっけ?

ということで早速google先生に聞いてみた。

みんな考える事は一緒で何処もかしこも、忘備録と備忘録の話が沢山。

その中で、YAHOO!知恵袋のこの意見が気に入った。

備忘録(びぼうろく)と忘備録(ぼうびろく)。

気に入るとかいう話ではないが。

▲ 忘備録といれるとこんな感じ。

▲ 備忘録といれるとこんな感じ。

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ここで忘備録と検索したら。

▲ どの辞書も備忘録と同じと書いてある。

忘備録でも間違いではないが、備忘録が一般的だよね感がヒシヒシと伝わってくる。

ということで、わたしは

「備忘録」でいく事に決定。

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    この記事を書いた人

    春山 充

    春山充
    “二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト”
    ・社員との関係が上手くいかない・先代と意見が合わない・財務の事がわからない・自分のやっている事に自信が持てない・そもそも経営していても楽しくない・誰かに相談したいけど誰もいない
    全部わたしが20年間後継者として悩み、困ってきた事です。それらを解決する突破口は「やり方」に問題があるのではなく、まずは「あり方」を整える事でした。同じようなお悩みをもつ後継者社長さん、ご興味があれば是非ともお問い合わせください。まずはお話を伺います。

    二代目、三代目社長のお悩み解決スペシャリスト/バイカー/ソロキャンパー/ビリーフリセット協会®︎認定カウンセラー/株式会社はるやま代表取締役/1977年創業錦糸町ろばた焼き海賊経営

    なお発言はわたし個人の見解であり、特定の団体を代表するものではなく、また、特定の個人や団体を批判・誹謗中傷するものでもありません。