毎日のルーティンワークをやるだけで、1日が終わってしまう。

どうしたことだ!

薄々は気がついていたけど、見て見ぬ振りをしていた。

これは、大変な事だ。

社長としての仕事をやったり、考えたりする時間がない。

現場で接客しないだけで、これでは社員と同じ仕事をしている。

なんとかしないといけない。

いま思いつく解決策は、事務仕事などの作業を毎日少しづつやってリズムをつけていく。

早起きして時間をつくる。

以上。

この記事を書いた人

春山 充

春山 充

1967年生まれ 東京都豊島区出身 東京で創業昭和54年の、ろばた焼き屋を経営している。軽い気持ちで飲食店を継いだはいいが、社員とのコミニュケーションに悩み、勉強不足で経営も窮地に陥った時期もある。現在は心を入れ替え、社員が安心して働ける会社に成長させようと日々奮闘中。 詳しいプロフィールはこちら